引っ越し 単身パック 料金

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単身パックの料金はどれくらい?

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単身パックの料金は業者によって大きく変わってくるので、一社に絞り込まず、複数の業者のプランを比較してみることが大切です。

 

とくに大型の荷物がある場合は、所定のトラックや荷物カゴに収まるかなどによっても変わるので注意が必要です。

 

例えば、ヤマトホームコンビニエンス(クロネコヤマト)だと、以下のようなパッケージになっています。

 

単身引越サービス

1ボックスに積める荷物量の目安 1ボックス料金例(最安値)

・冷蔵庫(2ドア)
・全自動洗濯機(4kg)
・電子レンジ
・ダンボール箱 約10箱(35×74×31cm)
・衣装ケース 3個(38×74×22cm)
・布団袋 1袋
・スーツケース 1個

12,000円(税抜)〜

 

単身引越サービス(miniタイプ)

1ボックスに積める荷物量の目安 1ボックス料金例(最安値)

・ダンボール箱 約15箱(35×43×31cm)
・衣装ケース 3個(38×74×22cm)
・布団袋 1袋

11,000円(税抜)〜

このように、所定の規格に収まる程度の荷物で、なおかつ同一都道府県内などの比較的近場であれば1〜2万円程度で済ませられますが、実際にはもっと高くなるケースがほとんどと言えます。

 

そのため、複数の引っ越し業者からしっかりと見積もりを取ることが大切になってくるのです。

 

また、単身引っ越しの場合、業者に頼まず自分で何とかしようと考える方もいますが、これはあまりオススメしません。

 

たとえ荷物が少なくても、想像以上に骨が折れます。
1日ですべての荷物の搬出入を行って引っ越し作業を終了するつもりが、結局は荷物の運び入れだけになってしまったなんてこともあるでしょう。

 

また、友人に手伝ってもらったとしても、お礼をしたりすればそれだけ費用もかかります。

 

その労力や費用面を考えると、荷物の搬出入や輸送に関しては、最初からプロにお任せする方が賢明と言えます。

 

そこで、できるだけ安く引っ越しをするために、一括見積もりサイトを利用して一番安い業者を簡単に見つけましょう。

 

必要事項を入力するだけで、対応可能な引っ越し業者に見積もり依頼がいき、それぞれが見積もりを出してくれます。

 

複数社で見積もりをとった後は、内容と見積もり金額をもとにさらに交渉をしていきましょう。
そうすることで、安い料金で引っ越しすることが可能になります。

 

言われたとおりの金額を支払うのは当然のことだとは思いますが、交渉次第で値段が驚くほど下がるのが引っ越し費用の特徴です。

 

くれぐれも1社だけで決めることなく、少なくとも5〜7社くらいは見積りをとってみることをおすすめします。

 

単身パックでどれくらいの荷物が運べるの?

単身パックは、既定のボックスに荷物が収まることが条件になっていています。

 

荷物がおさまらなかった場合は、2ボックス以上に増やすこともできますが、料金が大幅に変わってくる引っ越し業者もあるので、この場合は他の引っ越しプランと比較し、どちらが安くできるのかをしっかり確認することが必要です。

 

上記ではヤマトホームコンビニエンス(クロネコヤマト)の荷物量の目安を例として挙げましたが、平均的な1ボックスの目安は以下のとおりです。

  • 2ドア冷蔵庫1個
  • 全自動洗濯機1台
  • 電子レンジ1台
  • 掃除機1台
  • 段ボール10箱
  • 衣装ケース3個
  • 布団1式
  • スーツケース1個

引っ越し費用は交渉次第で大幅に変わってくるというのは先述しましたが、自分の荷物量に適正なプランを選ばなければ余計な費用がかかります。

 

そのためにも必ず数社に見積もりを依頼し、自分に合ったプランや業者を選び、さらにそこと交渉するというのが最良の方法といえるでしょう。

 

一括見積もりサービスを利用して探すことをオススメします。

 

引っ越しの見積もり方法にはどういうやり方があるか

引っ越しの見積もり方法

ご存知のとおり、世の中にはたくさんの引っ越し業者がありますが、どの引っ越し業者を選べばいいか悩みますよね。

 

特定の業者を決めていない場合は、まとめて見積もりが出せる引っ越し見積もりサイトがおすすめです!

 

見積もりサイト自体は複数種類ありますが、基本的にどの見積もりサイトも、氏名・住所などの必要情報を入力して、送信ボタンを押せば完了です。

 

引っ越しの見積もりサイトを使う場合の注意点

引っ越しの見積もりサイトにはいろいろな業者がありますが、会社によっては送信ボタンを押した直後に登録した携帯に電話がかかってくることもあります。

 

しかも、留守番電話であっても伝言を残さないこともあるので、気分を害される方もおられるかもしれません。

 

電話がかかってこない場合は、指定したアドレスに見積もりのメールが送られてきます。

 

いずれの場合でも、簡易とはいえ業者の方はこちらの内容に対して見積もりを作ってくださったわけです。

 

そのため、軽い気持ちで一括見積もりをしたとしても、確実に頼まない業者からの連絡に対してでも、しっかり断りをいれるのがマナーといえます。

 

引っ越しの見積もり依頼をする前に確認すべきこと

引っ越しの見積もり依頼に必要な事前準備とは

見積もり依頼をするためには、家具や家電、ダンボールの個数ほか大きいものの個数を数えておく必要があります。

 

見積もり開始時に思い出しながらやっていると、どうしても漏れてしまうことがあるので、まずはリストを作り、しっかりと確認しながら部屋をまわりましょう。

 

引っ越し業者に運んでもらえないものもある

引っ越しだからといって、何でもかんでも運んでもらえるとはかぎりません。

 

楽器や精密機械など、業者によっては運搬してもらえない場合があります。

 

そのため、自分の荷物の中にそれらの特殊なものが入っているかどうかの確認が必要です。

 

また、特殊な荷物運搬を専門とした業者もありますから、確認したうえで依頼するようにしましょう。

 

引っ越し業者ごとにサービスは異なる

作業内容も業者によってさまざまです。

 

時間がなくて忙しい方であれば、荷造りや荷解きなどすべて作業してもらえる業者やプランを選ぶ必要がありますし、男性が家の中で作業することに抵抗のある一人暮らしの女性の方であれば、女性だけが作業を行ってくれるよところもあります。

 

そのため、荷物だけでなく、自分の希望にあったプランやコースを確認し、それを取り扱う業者に見積もり依頼を出すようにしましょう。

 

夜の引っ越しプランとは?忙しい方も繁忙期に業者がなかなか見つからない方も安心です。

昼間は仕事で時間がないし、かといって休日は料金も高い、と悩まれている方も多いかもしれません。
そんな時には夜に引っ越すというのもひとつの手です。

 

引っ越しというと、昼間の作業と思われるかもしれませんが、最近では夜の引っ越しにも対応している業者があります。

 

共働きの方でどうしても夜しか時間がない方、急な予定変更や繁忙期で引っ越し業者がなかなか見つからない方にもおすすめです。

 

また、ストーカーやDVの被害など、引っ越し先を知られぬまま深夜に引っ越しをしたいという方も夜の引っ越しは助かります。

 

深夜の引っ越しとなれば、作業時の騒音などで近所に迷惑を掛けてはいけませんが、専門の業者スタッフが作業にあたりますので、安心して任せられるでしょう。

 

夜の引っ越しに対応している業者とは?

即日対応が可能で、夜間の引っ越しが中心の業者を一部紹介します。

チトセ引越センター

首都圏エリア対応(エリアにつきましてはご確認ください)の夜の引越便(シンプルナイトムービング)があります。

 

予約状況や作業内容によっては対応不可の場合もありますが、事務所の移転や当日依頼も可能です。

 

最近ではストーカー被害などで悩まれている方も増えていますが、チトセ引越センターでは個別チームを立ち上げ、事情に合った引っ越しプランを作成します。

 

安全な時間に運び出し、一度有人倉庫に保管し、後日移転先に搬入することで、追尾や引っ越し先を知られるリスクを減らしています。

 

引越のケーワイ

夜間専門の引っ越し業者です。

 

東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県の関東4都県に加えて、愛知県、京都府、大阪府も対応可能となっています。
そのほかの地域も対応可能な場合がありますので、該当しない場合けど夜に引っ越したいという場合は確認をしてみましょう。

 

都内から500q圏内であれば、翌日の午前搬入も可能です。

 

小規模店舗やオフィスの移転も営業終了後に対応してもらえます。

 

不用品の片づけや処分も、ご近所に迷惑がかからないようにしながら、翌朝の明け方までには作業が終了します。

 

電話番号入力をしたくないなら

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さらに依頼する引っ越し業者が選べる、概算見積もり金額が情報入力完了時点で見れるといったことがあるので、非常に便利です。

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※地域によっては赤帽に見積もり依頼できない場合があります。


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